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宮の向いキャンプ場レビュー

宮の向いキャンプ場のレビューです、私が知りえるキャンプ場とその周辺の情報、そしてキャンプ場で気付いたことや、良かった点、がんばってほしい点等々書き綴っていきます、ここを訪れようとしている方の参考になれば幸いです(^^)

まず初めにお断りがあります、私がここを利用した時の状況は、以下のキャンプ日記の記事に書いたように褒められた状況ではありませんでした。

宮の向いキャンプ場はこんなところでした(涙)その1@2015/6/29~30
宮の向いキャンプ場はこんなところでした(涙)その2@2015/6/29~30
宮の向いキャンプ場はこんなところでした・・・その3@2015/6/29~30
宮の向いキャンプ場はこんなところでした・・・その4@2015/6/29~30


しかしながら私がこのキャンプ場を訪れたのは2015年6月29日~30日の1回きりです、したがってその時だけ、たまたまこの様な状況だった可能性があります、つまり、タイミングによれば全然違う状況だった可能性がある事を理解した上で記事を読んでいただければ幸いです。

また、私が今から書く記事及び既に書いた宮の向いキャンプ場でのキャンプ日記の記事については事実のみを綴ったもので、誇張、着色は一切していない事も付け加えておきます。




【キャンプ場概要】

○キャンプ場ホームページ
宮の向いキャンプ場

○楽天トラベル
ホテルのせ川 フォトギャラリー←川や温泉の写真があります。


ここは奈良県吉野郡野迫川村にあるキャンプ場でホテルのせ川というホテルが窓口になっているキャンプ場。キャンプ場の看板に村営と書いているので経営がホテルのせ川なのかどうかは不明です。

このキャンプ場の他に北今西キャンプ場というところも窓口になっているが、北今西キャンプ場はテントキャンプは出来ずバンガローのみという説明をホテルのスタッフから受けたのでそうなのだろう。

それはさておき、ここは標高約800mに位置しており、夏でも夜は涼しさを見込めると思う、ちなみに私が利用したのは6月末で昼はそれなりに日差しがあり暑さを感じたが、夜は半袖、半ズボンでは肌寒く長袖、長ズボンがちょうどいい気候だった。

その標高ゆえ、暑いと言ってもさわやかで不快感はまったく感じなかった。

ただし、前述の通り決して褒めることが出来ないことが多々あったので、私の中ではロケーションはGOODだが総合的にはBADといわざろをう得ないキャンプ場だった。



【テントサイトの様子】
IMG_8462_b.jpg

キャンプサイトに入場する為にはこの橋を渡り、

IMG_8463_b.jpg

この看板をくぐって、

KIMG0357_b.jpg

この通路を通らなければならないが、運転に不安がある方は注意が必要だと感じた。
橋もあまり広くないが、ここの通路は極端に狭く感じる、横幅もそうだが、高さがとにかく低い、ワンボックス車でルーフキャリアを着けている車は特に注意が必要だ。

miyanomukai.jpg

キャンプ場から頂いたマップにはサイトの区画があるが、私が行った時の状況はプラスチックのラインがバリバリに割れてそのまま所々残っているものの区画が分からない状態だった。

私が行った時は客が1人だけだったので「お好きなところをお使い下さい」ということだったので当然区画は関係なく適当にテントを張った。

サイトは段々畑状になっており、ホテルスタッフの助言により下から2段目の共同炊事場とトイレがある段に張ったが、トイレと炊事場はここ2段目しかなかったので使い勝手の良さから、ここを選んだのは正解だと思った。

IMG_8464_b.jpg

私が張った炊事棟のある2段目のサイトは上のサイト地図でも確認できるが、写真の様に細長いエリアにサイトが作られている。

KIMG0338_b.jpg

私はこんな感じで設営し車を止めたが、もしサイト地図の様に区画があれば車まで止めてしまうと狭いんではなかろうかと感じた。
ちなみに地面は一見すると芝に見えるが砂利が敷かれ地面に自然と雑草が生えてそれを刈り込んでいる様子。

KIMG0345_b.jpg

今回陣取った場所は共同炊事場とトイレのすぐ前、サイト地図でいう10番当たりの場所だ、客が私だけだったのでどこでも良かったが、一応ベストポジションだと思う。

KIMG0350_b.jpg

私が張った2段目のサイトに限ったことではないが、ここからは絶景とまでは言わないが、見晴らしが利き悪くない。
ちなみに下にある建物は歩いて3分のホテルのせ川です。

KIMG0364_b.jpg

そして、1段目のサイトと2段目のサイトの中ほどには水道が設置されている、1段目のサイトは炊事棟がある2段目のサイトに来なければならないので、少し水を汲んだりするのに便利だと思う。

KIMG0359_b.jpg

ここが1段目のサイト、管理棟があるが機能していない。

サイトは2段目よりもだだっ広く、やはり区画は分からない。
炊事場とトイレに行くのにいちいち階段を上がらなければならないので不便だが、グループキャンプなんかだとこっちの方が使いやすいかも知れない、あくまでも区画を無視した場合ですけど・・・

KIMG0360_b.jpg

1段目のサイトにはファイヤーサークルがある、安全面を考えて大人数で大きな焚き火をするのなら是非使ってみたい。



【共同炊事場&トイレの様子】

さて、今回のキャンプで私がビックリした炊事場とトイレの様子です。

IMG_8493_b.jpg

まず遠目で見た印象が、「散らかっているな~」という印象でした。

IMG_8490_b.jpg

そして、近づいてみると、散らかっているだけでなく、汚れている!・・・いつから掃除していないんだろうか!?

IMG_8491_b.jpg

ここもっ・・・

IMG_8492_b.jpg

ここもっ・・・
当然と言えば当然でしょうが、共同炊事場にあるシンクは一部というわけではなく、全てのシンクにおいて不快感を感じる状態でした。

IMG_8495_b.jpg

散らかっているだけではなく、砂ぼこりがあり、自分が使うコッヘルやクッカーをとてもここに置く気になれないので、仕方なく一か所だけ、そこらへんに散らかっていたスポンジで掃除しました。

わずか数分で使うに抵抗がない程度の綺麗さになりました、正直がっかりした気分になりました(涙)

KIMG0383_b.jpg

そして、後に気付いたのですが蛇口から出てくる水は砂が混じった濁った水・・・唖然
川の水をタンクに貯めて、ここに供給しているそうです・・・
クレームを言うと、ホテルスタッフは「昨日の宿泊者は何も言ってなかった」という趣旨のことを言ってきました。

そして次は「昨日の雨で濁ったんですかね~」と恐縮する様子もなく普通に振る舞っていました。

世のキャンプ場の中には、「ここの水は飲めません」といった感じで注意喚起していることがあります、ここは普段は飲めるのかも知れませんが、何らかの配慮が欲しかったです。
寸前のところで気付きましたが、もし、気付かなければこの水でパスタを湯がき、この水で蒸し鶏を作るところでした。

IMG_8494_b.jpg

トイレにおいても、「最近掃除したんだなぁ」という形跡はなく、蜘蛛の巣が張りとても使える状況ではなかったです・・・
昨日の宿泊者は使ったのでしょうか???

期待していたキャンプ場だけに本当に残念な気持ちになりました・・・(涙)



【バンガローの様子】
KIMG0348_b.jpg

気を取り直してバンガローの情報をお伝えします。

キャンプサイトの上段にはバンガローが4つ建ち並んでいます、ここに泊まったわけではないので、サラッと外観だけの説明に留めますね。

KIMG0355_b.jpg

見た感じ、恐らく4つとも同じタイプのバンガローだと思われます。

KIMG0351_b.jpg

外見から判断するにロフトがありそうです。

KIMG0353_b.jpg
KIMG0354_b.jpg

テラスはこんな感じで、見た感じの感覚で5~6畳くらいの広さだと思います、家族4人とかだったら十分なスペースですね。
テーブルやイスは装備されていませんね、持参しなければならないのでしょうか??
それとも、ゲストが来た時だけセットしてくれるのかな??



【お風呂情報】
IMG_8460_b.jpg

ここのキャンプ場の魅力の一つは、歩いて3分にあるホテルの風呂を利用できるところです。
私が訪れた時は、
通常、大人600円のところ400円にて利用できました。

ちなみに「ふるさと 山の交流館」と書いていますが、ホテルとつながっています。

IMG_8461_b.jpg

キャンプサイトに自販機はありませんでしたが、ここには自販機が設置されているので、いざという時はここで飲料水を調達できますね。

KIMG0369_b.jpg

そして、お風呂ですがさすがに綺麗でした・・・良かったぁ!(^^)!

浴槽の広さですが、10人くらいまでが快適に使えそうな人数ですかね、それ以上の人が入ると狭く感じると思われます。
あと、湯船は写真の2つだけで露天風呂はありませんでした。

KIMG0370_b.jpg

洗い場はこんな感じで、シャンプーとボディーソープは装備されています。

KIMG0372_b.jpg

脱衣場はこんな感じです、キャンプ場の状態を知っているだけに気になっていたのですが、ここも不快感を覚えるようなことはありません、ほっ・・・

KIMG0373_b.jpg

貴重品ロッカーも無料で使えますので安心です。

KIMG0374_b.jpg

あと付け加えるなら、風呂からの窓や脱衣所の窓から川を望むことが出来ます、涼しげで良かったですよ。



【川の様子】
そうそう、川ですよね~、川!
ここ宮の向いキャンプ場のアクティビィティといえば、これに尽きると思います。

我が家の夏キャンプは水遊び中心なので、川の写真は多目に掲載しておきます。

KIMG0367_b.jpg

ここの川の全体的な印象は上の写真のような感じで流れは緩く浅場中心でざばざば泳げるようなエリアは少なく水遊びメインとなりそうな印象です。
また、水質はきれいだと思うのですが、苔が生えているので清流という感じはしません。

KIMG0366_b.jpg

この写真もやはり、苔のせいで見栄えはそれほどよくありません。

KIMG0365_b.jpg

ちゃんと整備されているわけではありませんが、ここから川へ下りられました、未就学の小さな子供は親の手助けが必要ですね。
ちなみにこの橋は壊れていて封鎖されていました。

KIMG0458_b.jpg

ここも整備されているわけではありませんが、上り下り出来ます。

KIMG0368_b.jpg

キャンプ場から徒歩でホテルに行くには、この橋を渡って行きますが、

KIMG0377_b.jpg

この真下はこんな感じで水深があり、水が青っぽくて見栄えが良くきれいだなと思いました。
水遊びではなくて泳ぎたいという場合はこのエリアがお勧めです、万が一流されても再び浅くなりますんで安心です。

KIMG0378_b.jpg

川の情報はこれくらいですが、イメージを掴みやすいように写真のみ下記に掲載しておきます。

KIMG0454_b.jpg
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KIMG0453_b.jpg
KIMG0450_b.jpg



【大阪から橋本経由、龍神スカイラインへの行き方について】
さて、ここのキャンプ場の最大のネックであるアクセスの悪さ・・・
あっ、すいません、大阪府堺市からのアクセスの悪さのことです。

私がよく行く奈良の天川村のキャンプ場は大体70~80kmで下の道でも2時間から2時間半で行くことができ私にとっては非常にアクセスが良い地域と考えています。
実はここ宮の向いキャンプ場も距離は同じくらいなのですが、3時間を要してしまいました。

別に3時間かかろうが道さえよければ気にならないのですが、ここは龍神スカイラインを利用しなければなりません。。。
堺市から龍神スカイラインに行くには必ずクネクネ道を通らないとならないのです。

若い頃はクネクネ道も平気でしたが、今は出来るだけ敬遠したいというのが本音です。
そこで出来るだけクネクネ道を通らないで行く方法をお伝えしますね。

ryuzinskl.jpg

堺からだと、国道310号線や170号線経由で371号線に入り和歌山県橋本市を目指す行き方が一般的だと思うのですが、問題はその後のルート選択です。

距離を優先してしまうと橋本市から龍神スカイラインのアクセスは国道370号線あるいは371号線になってしまうはずです。

グーグルマップのナビでもデフォルトだと距離が短い371号線を選択してしまいます、上の画像で分かるように国道480号線経由よりも国道371号線経由の方が16kmほど短いです、そして時間表示も17分短いのですが、普通の運転ですと、そうでもないのが現実です。

370号線あるいは371号線を試しましたが、私は国道480号線経由を強くお勧めします。

運転は圧倒的に480号線の方が楽です、今は京奈和道(無料)があるので正確に時間を測ったわけではありませんがあまり変わらないと思います。

ただ、どうしても高野山の手前の15分~20分くらいはクネクネ道の洗礼を浴びなければならないので心構えをしておいて下さい。

それと橋本市から龍神スカイラインに行ったことがある方ならご存知だと思いますが、高野山が観光地化しているので流れが悪くなり週末や連休時は渋滞します!

しかぁ~~~し!!いつの間にか高野山道路たるものが出来ておりました!!
どうやら今年(2015年)の3月末に出来ていたらしいのですが、まだグーグルマップやYahoo地図では存在していません。(2015年8月現在)
↑遅すぎるやろ(爆)

koyasandoro.jpg

赤いラインが高野山道路です!正直、今回のキャンプはテンション下がり気味だったのですが、高野山のお寺をスルー出来るこのルートの情報を知ったことは大きいです!

そして最後になりますが、龍神スカイラインからは私の車の古~~~いナビ通りの道がベストでした、行きしなはホテルのHPの交通アクセスにしたがって走行したのですがとても走りにくい道だったことを付け加えておきます。



【総合評価】
○良かった点
1、空いている。
2、のどか。
3、徒歩3分のホテルの風呂が利用できる、しかも割引価格(大人600円⇒400円)。
4、シーズンを除けば利用料が安い。⇒HP参照
5、川があり水遊びができる。

○悪かった点
1、(ホテル)スタッフの意識が低く、対応が悪かった。
2、炊事場やトイレが手入れされておらず汚かった。
3、水道水が川の水らしく(ホテルスタッフ談)、雨の後は濁った水と一緒に砂が出てきた。

あと、良いか悪いかは別としてスーパー等はありませんので必要な物は事前準備が必要です。
ホテルの売店にカップラーメンや素麺、お菓子は売っていました、それと飲料水の自販機もありました。


以上で宮の向いキャンプ場レビューは終わりです、私的にリピートする確率はかなり低く、「どこのキャンプ場も空きがない場合でどうしてもキャンプをしたいときに、覚悟して使うかも知れないかな???」というのが個人的な見解です。
批判的なことも書きましたが、あくまでも私が訪問した際の事実で着色はしていません、しかしながら、その日の事だけを切り取った記事で他の日のことは分かりかねますのでをご了承下さい。

お読み頂きありがとうございました!!


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