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初心者コースが長い関西のスキー場9選

うちの長男は年中さん(保育園時代)の時に初めてスキー板を履きました。
年中さんの時にスクールに入れて、初心者用バーン(緩斜面)をボーゲンで滑るという最低限のスキルは身に着けていたはずなのですが、ワンシーズンののブランクがあり、2年後、小学1年生で再びスキー板を履いた時には、何ら未経験者と変わらない状況になっていました。

大人の場合、一度スキルを身に付ければ、少しぐらいブランクがあっても多少は覚えており経験値ゼロのような状況にはならないのですが、子供はすっかり学んだことを忘れてしまうようでまったボーゲンがく出来なくなっておりました。

そこで「あ~、ブランクを空けると駄目だな~」と痛感し、今年はスキー強化シーズンとする決意をしました!!

そもそも我が家は年間2回ほどスキーに行く程度だったので、真剣にスキー場選びをせず「ここ行こか~」ってなノリで簡単に決めていましたが、今年からは気合を入れて行きたいと思いますので、初心者コースが充実していること、また回数を稼ぎたいので出来ればコスト的に安いところをと思い、近場のスキー場を探し始めました。

が、ネットで調べていても私のメモリーが足らず吸収した情報がザルのように抜け落ちていくことに気が付き「あれれっ、このスキー場のリフト代どうだったかな??初心者コース長かったかな??」となる始末、何度も見返すのが面倒になり調べた情報をまとめることにしました。



選定基準は、日帰り、あるいは1泊2日程度で行くので極力近いスキー場であることが大前提なので、兵庫県あるいは滋賀県にあるスキー場から

①初心者用コースがある程度長いこと。
②駐車場代、リフト代、子供のスキー用品レンタル代のトータルコスト
③子連れにとって有益な情報(キッズパークはそれほど重視しません)

をまとめたいと思います。

兵庫県や滋賀県にはたくさんのスキー場がありますが、子連れ目線でいいと思うスキー場のみピックアップしておきたいと思います。
但し、あくまでもネット上の情報を頼りにしているので間違えた評価をしている可能性もありますのであしからず・・・(汗)



≪兵庫県≫
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拡大画像
ハチ北スキー場
情報ソース ハチ北スキー場 コース情報

【初心者ゲレンデ】
若い頃、よく利用したゲレンデですがその頃は初心者コースに興味はなかったのでそれほど詳しくない・・・
先日、ここを訪れた際は雪不足で、中央ゲレンデとファミリーゲレンデのみの営業だった、中央ゲレンデは中級者コースとの位置づけ、前半部分は初級者でも大丈夫だが後半部分はボーゲンを習得したばかりのうちの息子には厳しかった。

ファミリーゲレンデの方は超緩斜面、まずここで肩慣らしして、その後、野間ゲレンデで腕を磨くのが最適ではないかと思っている。
野間ゲレンデは全長1,154mの長い野間クワッドを利用できるので、「リフトに乗っては滑り、リフトに乗っては滑り」という短いピッチの繰り返しをしなくていいので面倒くさくなくて良い。

リフト券などコストについて】
一日券=4,500円(大人)・3,500円(小人)を始めとして、駐車場代、スクール代も含めて兵庫県エリアとしては一番高い料金設定。
せめてもの救いはリフト券がハチ高原と共通ということだが、子連れではそこまでのフットワークを効かすことが出来ないのであまり意味がない。

【割引チケット】ローソンチケット
リフト1日券大人(中学生〜59歳) 5,100円
共通リフト1日券(4,500円)+ナイスチケット(1,000円)付き
リフト1日券小人(4歳〜小学生)、シニア(60歳以上) 4,100円
共通リフト1日券(3,500円)+ナイスチケット(1,000円)付き

親子の場合、例えばパパと子供1人なんかの場合は上記プランよりもHPで申し込める親子仲良しプランの方がお得です。
共通リフト1日券大人(4,500円)+共通リフト1日券子供(3,500円)=7,000円

【子連れにとってのメリット】
ゲレンデコンビニというリフト券販売とちょっとしたパンやカップラーメン、スキー小物が売られているコンビニがあるが、その中に20畳程のキッズスペースがある。
靴を脱いで寛げる(くつろげる)のは小さな子供連れにとって何よりありがたいと感じた。

【ハチ北スキー場に行った時の記事】
 ハチ北へスキー旅行に行ってきた1@2016/1/16~17
 ハチ北へスキー旅行に行ってきた2@2016/1/16~17
 ハチ北へスキー旅行に行ってきた3@2016/1/16~17



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拡大画像
ハチ高原スキー場
情報ソース ハチ高原スキー場 コース情報

【初心者ゲレンデ】
先日、日帰りで行ってきた。
ゲレンデマップによると初級者コースが充実している、ただ中央ゲレンデクワッドコースを滑ってみると、初級者でも滑れないことはないが中級者に近い印象・・・
距離が800mとそこそこ長いので、うちの息子がもう少しレベルアップすればベストコースになるかも。

あと、ここの泣き所だがファミリートリプルリフトを経て中央ペアや中央クワッドに乗る際、下って登ってとなるのでスケーティング技術が無いと滑って行くことが出来ない。地形だから仕方ないがもったいない・・・

リフト料金などコストについて】
ハチ北と運営会社が同じなので、料金もやはり兵庫県内で一番高い設定。
まあ、ハチ~ハチ北というとスキー場そのものが兵庫県最大級なので、その分割高になるということなのだろうか!?
簡単に入手できる割引券はハチ北スキー場と同じくローソンチケットしか見当たらない。

ハチ北と違うところは1日(4時間)のスクール料金が5,500円と安いこと(半日は同じ4,000円)なので、1日スクールに入れるのであればハチを選んだ方が割安となる。

【割引チケット】ローソンチケット
リフト1日券大人(中学生〜59歳) 5,100円
共通リフト1日券(4,500円)+ナイスチケット(1,000円)付き
リフト1日券小人(4歳〜小学生)、シニア(60歳以上) 4,100円
共通リフト1日券(3,500円)+ナイスチケット(1,000円)付き

親子の場合、例えばパパと子供1人なんかの場合は上記プランよりもHPで申し込める親子仲良しプランの方がお得です。
共通リフト1日券大人(4,500円)+共通リフト1日券子供(3,500円)=7,000円

【子連れにとってのメリット】
初心者コースが多いこと、また泊りで来る場合ゲレンデに近い宿がたくさんあるので選択肢が多くてありがたい。
反面、ファミリーゲレンデにある無料休憩所は靴のまま上がるところなので、うちのように乳児がある場合は厳しかった、やはり靴を脱いでくつろげるスペースがほしかった。



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万場スキー場
情報ソース 万場スキー場 コース情報

奥神鍋スキー場
情報ソース 奥神鍋スキー場 コース情報

【初心者ゲレンデ】
かつてはハチ高原エリアと並んで一大スキーエリアだったが、次々と閉鎖に追い込まれた神鍋高原エリア。
閉鎖の理由は不況だろうが、私の印象では神鍋高原そのものがハチ高原に比べると雪が少ない気がしてならない。

そんな神鍋エリアの中で存在感を誇るのがオクカンと万場スキー場。
私はこの両スキー場を利用したことが無いが、いつか使いたいと思っているのでピックアップしてみた。
それぞれのスキー場も初心者コースにかかるリフトが500m弱~700mくらいあるので初心者コースでもそれなりにクルージング出来そうなのが好印象。

【リフト料金などコストについて】
ここもハチ~ハチ北と同じような料金設定で高め、また両スキー場ともリフト券が共通ということも同じ。
但し、毎週土曜日(祝日除く)は子供デー 中学生1日券3500円が2200円・小学生1日券2500円が1000円に!土曜日を絡めればハチ~ハチ北と比べ価格面では大きなアドバンテージになる!

オクカン・万場共通のローソンチケットがあるが、グループ券になるので使いにくい、私なら下記のクーポンを使う。

【割引チケット】万場スキー場 割引クーポン
リフト1日券大人 4,000円
通常価格=4,500円

【子連れにとってのメリット】
ハチ~ハチ北と同じような料金設定だが土曜日以外でも子供リフト券が1,000円安い2,500円。
無料休憩所などは不明。



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アップかんなべスキー場
情報ソース 神鍋高原 アップかんなべスキー場 コース情報
【初心者ゲレンデ】
初中級者向けのゲレンデとして売り出しているのでピックアップした。
実は2年前にここに行った事がある、その時、下界は雨が降っており私たちは「まあ、ここは平地だから、スキー場に着いたら雪に変わってるやろ」と呑気にアップかんなべに向かって行きましたが、雨が雪に変わることなく「あれっ、あんな所にリフト見えるで、もしかしてもう着いた・・・!?」
雪ならば良いのですが流石にスキー場で雨はきついので、その後、何件かのかスキー場に電話を入れ、雨が降っていないことと駐車場が開いていることを確認し場所を変えた記憶があります。

そういう経緯があり、アップかんなべデビューが先延ばしになったので、「初中級者向き」をアピールしているゲレンデとはどんなものなのかという思いもあり、ピックアップしました。
ただ、今シーズンでも現時点で同じ神鍋地区にあるオクカンや万場に比べ積雪が半分以下なので積雪が十分ある時に行った方が良いかも知れませんね。

【リフト料金などコストについて】
そんな積雪量がカギを握るアップかんなべですが、リフト料金はオクカン、万場と同じ、子供のリフト料金は500円高いが、割引クーポンを使えば同じ2,500円となる。

【割引チケット】アップかんなべ 割引クーポン
リフト1日券大人 4,000円
通常価格=4,500円
リフト1日券小人(小中学生) 2,500円
通常価格=3,000円

【子連れにとってのメリット】
スクールがKids コース(小学生)半日4,000円、1日5,500円とハチと同じなのだが、土日祝の朝30分だけ初心者(小学生以上)無料というサービスを行っている。
わずか30分だが無料って・・・
ただ、よく見ると定員15名となっている・・・あまり期待しない方が良いのかも!?



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ハイパーボウル東鉢スキー場
情報ソース ハイパーボウル東鉢スキー場 コース情報

【初心者ゲレンデ】
先日、ハチ高原スキー場に行った時に知ったのだがハチ高原の3kmほど手前にあるスキー場、前を通った限りの印象では賑やかな感じはなかった。

それはさておき、初心者用コースを滑る為に掛かるリフトが910mあるのが魅力。
ハチ北のところでも書いたが、短いリフトを乗っては滑りの繰り返しは面倒なので好まない。
今度1泊2日で宿を抑えたので、改めて感想を書いてみたいと思う。

【リフト料金などコストについて】
先に紹介したハチ~ハチ北や神鍋高原のスキー場と同じく隣のスカイバレーとリフト券が共通。
そしてそれらのスキー場よりもリフト料金が大人、子供共に500円ずつ安く、平日なら更にもう500円安くなる。
大人=3,500円(平日)、4,000円(特定日)、小学生=2,000円

更に後で紹介する食事券1,000円分が付いて割安になるチケットがあるので手に入れておこう。

その他、子連れのメリットのところで紹介するが、ハチ~ハチ北や神鍋高原のスキー場に比べ、何かにつけて少しずつ安いのでトータルでは結構な節約になりそう。

【割引チケット】ローソンチケット DaLeMoCLUB
リフト1日券大人 4,000円(平日)、4,500円(特定日)
リフト1日券大人3,500円(平日)、4,000円(特定日)+食事券1,000円分付き

【子連れにとってのメリット】
スクールの料金が平日2時間2,000円、土日祝3,000円とリーズナブルな料金です、但しお隣のスカイバレーのみスクールがあるようで移動しなければならない、朝一のスクールを受ける場合、多少慌ただしくなるかも。
また、ロッジ鉢でスキーセットをレンタルすると小人1,500円と格安料金ですありがたいです!
その他、ここでは宿泊者駐車場無料となっており、他のスキー場と比べるとトータルで安くつくのは明白。



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氷ノ山国際スキー場
情報ソース 氷ノ山国際スキー場 コース情報

【初心者ゲレンデ】
ここも初心者用のコースに800mという長いリフトが掛かっているのでチョイスした。
また、その前後のリフトであるファミリーペアリフトと新ビギナーリフトを乗っても初心者コースを楽しめることが出来るので、飽きれば違うコースを楽しむこともできる。

【リフト料金などコストについて】
リフト料金は定価も割引価格もハイパーボウル東鉢と同じ。
大人=3,500円(平日)、4,000円(特定日)、小学生=2,000円

レンタルもこどもスキーセットが2,000円と安く利用できる。

【割引チケット】氷ノ山国際スキー場 割引クーポン
リフト1日券大人 4,000円(平日)、4,500円(特定日)
リフト1日券大人3,500円(平日)、4,000円(特定日)+食事券1,000円分付き

【子連れにとってのメリット】
小学生のリフト券が2,000円なのでお得感があるのだが、ハイパーボウル東鉢と同じなのでインパクトが薄く感じる、まずハイパーボウル東鉢を経験してから比べてみたい。
スクールは半日4,000円(小学生)、1日5,000円(小学生)なので1日コースを受ける場合はまずまずお得なお値段。



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若杉高原おおやスキー場
情報ソース 若杉高原おおやスキー場 コース情報

【初心者ゲレンデ】
今日紹介するゲレンデの中で初心者コースが一番短く、リフトが3本(他に楽ちんベルト2本)の平凡なスキー場・・・
私が若い頃は名前すら知らなかったが、行ってみるとマズマズの賑わい、この記事を書いていた日は2月の祝日だったがHPでは「入場制限」の文字が躍っていた。

後で説明するが、ここはコンパクトなスキー場だが、子連れを強く意識した料金設定がありその効果が出ているのかも知れない。
我が家はここを2回利用したが、その理由はやはりその料金だった。

リフト料金などコストについて】
近隣のスキー場の中では群を抜いて安い子供のリフト料金とスクールの料金。
なんとリフト券もスクール料金も1,000円・・・あくまでもこれはノーマル料金!!下記、割引チケット情報は必見です!

【割引チケット】若杉高原おおやスキー場 割引クーポン
リフト1日券大人 3,400円、小・中学生 500円
通常価格=大人 3,900円、小・中学生 1,000円

※更にネットでは入手できないが小・中学生無料券がスポーツ店などのパンフレット置き場で入手できる。

【子連れにとってのメリット】
既に説明済みだが、子供のリフト券無料券を入手すれば無料でリフトに乗れ、更にスクールが1,000円と激安。
ただ、重箱の隅を突けばレンタル料金が3,400円(子供スキーセット)なのでスクールを受けなければ、ハイパーボウル東鉢と比べてトータルコストはそこまで安くないと気が付き、それが平日だと逆転しハイパーボウルの方が割安となる。
ここは押さえておきたい!

<大人2名、子供2名で子供がレンタル有りの場合のハイパーボウル東鉢との比較(土日祝)>
若杉高原おおやスキー場 13,600円
(大人リフト1日券3,400円×2)+(子供リフト券0円×2)+(子供レンタル3,400円×2)

ハイパーボウル東鉢 16,000円(食事券2,000円付き)
(大人リフト1日券4,500円×2)+(子供リフト券2,000円×2)+(子供レンタル1,500円×2)



≪滋賀県≫
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国境高原スノーパーク
情報ソース 国境高原スノーパーク コース情報

【初心者ゲレンデ】
リフト4本の小さなスキー場だが初心者コースに掛かるリフトが700mある。
私が若い頃はまずまず穴場的なスキー場だったが、何年も行っていないので今の状況は不明。

これまで兵庫県のスキー場を中心に挙げてきたが兵庫県が雪不足の時に参考になると思いピックアップした

リフト料金などコストについて】
リフト料金、レンタル料金、スクール料金全て普通で特筆すべきことはない・・・

【割引チケット】国境高原スノーパーク 割引クーポン
リフト1日券大人 3,800円
リフト1日券(4,000円)+ソフトドリンク券(300円)付き
子供・シニア(50才以上) 3,000円
リフト1日券(3,200円)+ソフトドリンク券(300円)付き

【子連れにとってのメリット】
らくちん昇降の「ムービング」とゲレンデの目の前にレストハウス(無料休憩所)がる。
靴が脱げる休憩所なら良いのだが不明。



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ゲレンデマップのページ
奥伊吹スキー場
情報ソース 奥伊吹スキー場 コース情報

【初心者ゲレンデ】
ここも若い頃何度か訪れたことがあるが、初心者コースに関しては覚えていない。
よってゲレンデマップにて判断するが、初心者コースがそれなりに充実している、まあ、それもそのはずスキー場自ら「関西最大級」をアピールしているので、そうでなきゃ困る。

だた、ネット上ではリフト券を買うだけでものすごい行列が出来るという情報もあるのが気になるところ。
国境と同じく、兵庫県のスキー場が雪不足のときの選択肢としてピクアップしておく。

【リフト料金などコストについて】
リフト1日券大人4,500円、子供3,000円とハチ北より子供料金が500円だけ安いが、リフト料金も「関西最大級」
クワッドリフトもあるし、まあ、しょうがないですね。

【割引チケット】
私の知る限りありません。
もしかすると地元のコンビニなんかに何らかの割引券があるかも知れないのですね・・・あくまでももしかしてですが。

【子連れにとってのメリット】
子供リフト券が1人目3,000円、2人目2,000円、3人目~5人目3,000円とありますが、インパクトとしては弱いですね。
あとトンネル付きのムービングベルトがあるようですが、個人的にはそそられませんね。



≪割引券の入手先≫
若い頃は割引券の存在なんて知りませんでしたが、今じゃ割引券を使って当たり前!
そんな訳で割引券の入手先をピックアップしておきます。
下記の他でもスポーツ店のカタログコーナーや地元のコンビニ、道の駅なんかでも割引券を入手できる可能性がありますので要チェックです。

楽天トラベルのスキースノーボード特集
DaLeMoCLUB
ローソンチケット



≪積雪情報≫
私がよくチェックしているサイトです。
一気にたくさんのスキー場の積雪情報が見られて便利です。
また個別のスキー場の週間天気予報や過去1週間の降雪情報もチェックできるのでスキー場選びの参考に出来て便利です。

関西 スキー場積雪情報
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