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初心者の為の失敗しないキャンプ道具の選び方(シュラフ&ナイトウェア編)

さてさて、今回の初心者の為の失敗しないキャンプ道具の選び方はランタンについて書こうと思っていましたが、先日、シュラフ(寝袋)についての記事を書いてほしいというコメントを頂きましたので、今日はシュラフについて綴っていこうと思います。

実はシュラフについてはもっと早く触れようと思っていたのですが、色々考えるところがあって二の足を踏んでおりました、シュラフというのはキャンプにおいて最も大事なキャンプ道具であると同時に無くても何とかなる道具でもあるからです。

私はもちろん夏もキャンプをします、しかしシュラフなしで寝ていたりします、正確に言うと、初めはお腹の上だけにシュラフを開いた状態で掛けていますが、寝ている途中で暑くなって蹴飛ばしてしまっているからです。

この様に夏限定でキャンプに出かける方はシュラフなんてなくても何とかなります、もちろん地域によっては夏でも朝方寒くなるところもあるでしょう、ただよほどの高地や北海道でない限り夏場はシュラフを持っていなくても家で使っている毛布やタオルケット、また寝る時の服装の調整で何とかなると考えているので、シュラフよりも他の道具を揃えた方が良いであろうと考えていたからシュラフの記事について二の足を踏んでいたのです。

なにやら、シュラフの記事を書かなかった理由を記事にしているような雰囲気になってきましたね、要約すると、

このシリーズ記事は「初心者の為の・・・」という大前提があります。

初心者の方の多くは夏場にキャンプをする。

家にある毛布やタオルケットや服装の調整でシュラフがなくても何とかなる。

なので、初心者の方は他のグッズを優先的に揃えた方がいい。

だから記事にしなかった(爆)

ということです(笑)

ただ、よく考えるとゴールデンウイークやシルバーウイーク(秋の連休)にキャンプデビューする方って多いですよね、そのような時期から始める方は寝具、つまり寝袋やナイトウェア(寝巻き)が大きな意味を持ってきます。

そんな方の為に季節別でシュラフや寝る時の服装の装備を私の経験に基づき発信したと思います。ただ、私も真冬にテント泊した経験がなく、バンガロー又は車中泊での経験になりますのであらかじめご了承下さい。




私の使っているシュラフ(寝袋)
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ということで、季節ごとのシュラフや服装の説明の前にまずは私が使用しているシュラフをご案内しておきます。

●サウスフィールド 封筒型シュラフ
15年~20年くらい前に購入した物で廃番品の為、適正温度は不明だが春夏用と記されている、但し春は寒い日が多くてこれ1枚では不安、夏用と解釈している。
買った時の購入価格は2,000円以下であったと記憶している。


●ロゴス エルゴドライシュラフ・2 (適正温度 2℃)
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我が家では、ほぼ1年中キャンプに持って出かけている主力のシュラフです、毛布や湯たんぽを併用したり服装を厚着にするなどすればかなり幅広く使用できる。

詳細事項(ロゴスのHPより抜粋)
※適正温度の目安について
・想定使用状況:長袖シャツ、フリース、パーカー、長ズボン、靴下着用のうえ、
 アルミロールマット使用。
・表示温度は、平野部の平均的な目安です。
 晴天、曇天、天候による気温変化にはご注意ください。


●モンベル ファミリーバッグ #1(快適睡眠温度域-9℃)
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快適睡眠温度域-9℃というスペックを持つシュラフで春秋冬用として購入したもの。
冬の車中泊ならこれ一枚と湯たんぽで安眠できるが、バンガローだと毛布を掛けないと寒い。車中泊は背中から体温が奪われない事が原因か!?

この商品もどうやらカタログアウトしてしまったようで、モンベルのアウトレット扱いになっています。

快適温度域について(モンベルのHPより抜粋)
下着などのままでも6時間以上快適に寝ることができる温度域。




シュラフ(寝袋)の選び方、その前に!
上に書いた3つシュラフが私が持っているシュラフで、使ったことあるシュラフもこれだけです。
シュラフで有名なメーカーにナンガやイスカ、ドイターといったメーカーがありますが、残念ながらどこのメーカーのシュラフが良いとか、悪いとかという知識はありません、よってこの記事では季節ごとの睡眠時における装備や、「こうしたら、快適ですよ」といったようにアドバイスができればと思っております。

あと、地域によって温度差もあるかと思いますが、私が主にキャンプに出かけるのは近畿地方中部あたりですので、そのあたりの気候とお考え下さい。




夏編
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まずは、一番簡単な夏からです。
先ほどご説明したように夏しかキャンプをしない方は、他の装備を先に揃えていき、予算に余裕があればシュラフを買えばいいのではと考えています。

では、寝るとき寒くないのか??といえば寒いこともありますので、私なら毛布やタオルケットを持参していきます。
毛布やタオルケットなら畳んだり、丸めたりして持って行けばコンパクトでキャンプ用のシュラフと同じようなスペースで事足ります。

あと、キャンプ場によっては真夏でも朝晩が冷えることがありますので、私は真夏でも必ずスェットスーツ上下のような長袖、長ズボンを必ず持参しています。

ということで、夏場はシュラフ(安いものでOK)もしくは毛布、タオルケットと長袖、長ズボンという装備で十分対応できると思います。




春秋編
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まず、ここでいう春秋は人間にとって一番過ごしやすい時期であろう4月下旬から梅雨前くらい、秋なら10月頃の気温を想定していますが、一番失敗しやすい時期がこの時期、ゴールデンウイークにキャンプデビューをして、夜中寒くて目が覚めて、そのまま一睡も出来なかったという知り合いもいました。

昨今、春でも昼間は気温が30℃という日も珍しくなくなってきました。都会は夜でも寒く感じることはなく、キャンプに行ってもこんなもんだろうと考え、行ってみると夜に寒くなり、「寒くて寝れなかった~」と失敗するパターンです。

こういう場合は、夏用のシュラフでは寒い恐れがあります。
我が家の場合はこんな感じの装備で寝ています。

服装=長袖、長ズボン、下着は念の為ヒートテック系の暖かい素材の物。

寝袋=子供と嫁さんがロゴス(適正温度 2℃)のシュラフを連結で一緒に寝て、必要に応じて毛布を使用。私はモンベル(快適睡眠温度域-9℃)で寝ています。

もし、夏用のシュラフしか持っていない場合は毛布を持参することをお勧めします、私もモンベルを購入する前は夏用シュラフ+毛布と寒くなった時の対策として枕元にもう1枚服を用意して寝ていました。




冬編
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さて、冬(11月~3月頃を想定しています)ですが、基本的に春秋編で説明した装備を更にグレードアップさせるしかありません。

私の場合は、

服装=ヒートテック2枚重ね+フリース+裏起毛の長ズボン。

寝袋=モンベル(快適睡眠温度域-9℃)+毛布という装備に加えて湯たんぽ、そして可能であれば電気毛布まで装備しています。
電気毛布無しでも寒いとは思わないのですが夜中トイレに起きる回数が2回くらいは増えます(爆)私は元々トイレが近い方なのであくまでも参考意見です。

そして妻と子供はロゴス(適正温度 2℃)を連結し毛布(場合によっては2枚)、湯たんぽと可能であれば電気毛布で寝ています。
妻曰く子供が暖かいので寒くなくグッスリ眠れるそうです、それと子供は体温が高いので結構な薄着で寝ています、冬でも半ズボンのようなパジャマで寝ていたりもします、まあ、これも参考までにということで・・・

あと、私は寒がりなのに靴下を履いて寝るのが嫌なオヤジですが、靴下を履いて寝ることに抵抗がなければそれも手だと思います。

冬は兎にも角にも用心するに越したことはありません、荷物が多くなると思いますが快適なキャンプの為です、経験を積んでいけば「このくらい用意すればOK」ということが分かり荷物が減らせると思うので最初のうちは重装備で臨んだ方が良いと思います。

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ただ、「電気毛布なんて邪道なもの使えるかぁ~(怒)」とか「テント泊だとそもそも電源なんてありません」という場合もありますよね、そんな場合は少しでも体を冷やさない為に秘策があります!費用はかからないので是非お試し下さい!

初心者の為の失敗しないキャンプ道具の選び方(テント装備編)でテントマットの話をしたと思うのですが、春秋あるいは冬に寒くて寝れないという原因は地面の冷たさが体の温度を奪って寒くなるケースが多かれ少なかれあります。
私はテントマットと銀マットを使用して2重にして寝ています、その理由はクッション性を確保するという意味もありますが、地面から体温を奪われるのを防ぐ為という意味もあります。

私が若い頃は銀マットは安価なので手に入れましたが、テントマットなど持っていなかったので、テントマット代わりにダンボールを使っていました。
ダンボールなんてと思われるかも知れませんが、これが結構有効で、有ると無いとでは大違いです、例えばダンボールを2重に敷き、更に銀マットやサーマレスマットを敷くことで、地面の冷気を大幅にシャットダウンし地面の冷気から体を守ることができます、冬に限らず春秋も有効ですので是非お試し下さい!!

あと、私の様に何も考えずに安価な夏用シュラフを買ってしまった人は、そのシュラフを春秋用のシュラフに入れて、シュラフinシュラフ状態にして2重にして寝るのもありだと思います、是非、頭の片隅に置いといて下さい。




寝袋の温度表示について
この記事を読んでいて矛盾を感じている方がいるかも知れません、その理由は「春秋に適正温度2℃のシュラフを使ってなんで寒いの??」あるいは「冬とはいえ、快適睡眠温度域-9℃でなんで毛布がいるの??」という疑問が湧いてくるからです。

この疑問はもっともでゴールデンウイークとかにキャンプをしていても2℃まで気温が下がることなんて近畿地方では考えにくく、気温が低くとも10℃前後はあるはずです、実は寝袋の温度表示ってモンベルやロゴスに限らずどこのメーカーでもサバを読んでいるというか、下駄を履かせてるというか、高性能に書いている傾向にあります。
ですので私はスペック値のプラス10℃、いやプラス15℃くらいの性能ではないかと考えています。

しかも、適正温度は、

ロゴスの場合は長袖シャツ、フリース、パーカー、長ズボン、靴下着用のうえ、アルミロールマット使用。

とか、

モンベルの場合は、下着などのままでも6時間以上快適に寝ることができる温度域。

の様にメーカーによって服装等の条件の定義が違いますので、適正温度域の定義を知った上で検討しなければなりません。

0℃と書いているのに0℃で使えないのかよ(怒)!!と言いたくなりますが、車の燃費ってほとんどカタログ値を下回りますよね、寝袋の温度表示もそれと同じようなものだと私は解釈しています。




最後に!
さて、この記事のテーマである「失敗しないキャンプ道具の選び方」なのですが、私が今の知識が初めからあったなら夏用のシュラフは買わないと思います。

ただ、春秋冬に使うシュラフはケチってはいけない道具だと思います、キャンプで安眠できないと本当に面白くないですから!

私がまず買うなら適正温度0℃前後の物を買いますね、私の持っているシュラフでいうとロゴス(適正温度 2℃)です。この温度域の物を持っていれば毛布や服装、湯たんぽ等で調節をすれば幅広く使えます。

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拡大画像

見にくいですが、上の画像はモンベルのHPから拝借した寝袋の温度域を表した物です、モンベルの寝袋はダウンの物も化繊の物もすべて#○のように○の中の数字で温度域を表しており、数字が小さいほど高性能です、この表をみると#3がちょうど快適睡眠温度域が0℃でいい感じではというのが私の意見です。
ただ、現在表記が変わって#3の場合、コンフォート温度6℃、リミット温度1℃となっていますので、この概念だと#2が良いかも知れません、このあたりは「夏場メイン、春秋は少し」なら#3、「春秋メイン」なら#2というように自分のスタイルにあったシュラフを選ぶべきだと思います。

冬もキャンプに行くという方は冬用に#0がいいかな??私は#1で寝ていますが、冬場の温暖な地域の車中泊なら#1を1枚でいける場合もありますが、バンガローの場合は毛布を掛けていますので#0が欲しいと考えています。

モンベル以外のメーカーをお考えの方でも冬に行く方は暖かいに越したことがないので、出来るだけ最高スペックに近いものをお勧めします。
こんなことを書くと、なんで#1なの??と突っ込まれそうですね。
私はこのシュラフを買った当時はゆったりしている封筒型にこだわっていました、封筒型のシュラフで低温でも対応できる数少ないシュラフがモンベルのファミリーバッグだったのですが、モンベルの封筒型(ファミリーバッグ)は#1が最高スペックだったんです、なので#1になってしまいました(涙)

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でも今なら冬用に関してはマミー型にしとけば良かったのかな!?と思ったりしています。
理由はもし同じ性能(適正温度域)であったとしても、やはりマミー型の方が顔以外すべてをシュラフで覆われるので保温力があると思っているからです、しかも画像のモデルはスーパースパイラルストレッチシステムといって足を曲げたりしてもストレッチが利いて伸びたりするようですので、私が求めていたゆったり感も持ち合わせていたりします。

それと、封筒型は足先も同じ幅ですので、寒い時期は結構スースーして寒いですが、マミー型は足先に行くにしたがって細くなっているのでそのあたりの冷えは軽減されると考えています。

ただ、お値段がファミリーバッグ#1の倍以上するから、そこがアウトですけど(汗)

あと、どれくらいのポテンシャルがあるかどうか分からないですが、ヤフオクで5,000円以下でよく出品されているコールマンの-18℃対応のマミー型シュラフも気になります、どうやらこの商品コストコに売っているらしいのですが私はまだ発見出来ていません、ヤフオクで買うと送料込みで6,000円くらいですが、コストコの売価は4,000円切っているのでは!?と推察しています。

そのくらいの値段ならたとえ性能が悪くても春秋用と割り切ればいいので是非コストコでゲットしたいと思っています。
(⇒コールマン、コストコ寝袋(シュラフ)をゲット!

あと、最後の最後に化繊orダウンか?という問題ですが、私は100%車移動で寝袋の収納サイズ不問ですのでコンパクトですが高価なダウンよりもデカいですが安価でメンテナンスが容易な化繊を選びます!
ダウンは買う時も高価ですが、クリーニング代もかかるのでランニングコストが発生します、化繊ならダウンの物よりもデカいというデメリットがあるだけで価格も安いですし、洗濯機で洗えるのでコストもかからずおすすめです。

しかし、2輪キャンパーには悩ましい課題ですよね。

最後の最後と言っておきながらしつこいですが寝袋や冬装備については、まだ続編というかエピソードがあるんですけど・・・

それは次のお話ということで!!(⇒冬キャンプで学んだ防寒対策の真実

<他にもシュラフ(寝袋)関連の記事ありますよ!>
初心者の為の失敗しないキャンプ道具の選び方(シュラフ&ナイトウェア編)(2015/02/18)
冬キャンプで学んだ防寒対策の真実(2015/02/24)
オレ流!シュラフ(寝袋)のたたみ方(2015/03/11)

新型モンベル ファミリーバッグについて聞いてみた(2015/02/27)
モンベル ファミリーバッグ#1、車中泊レポート(2015/03/05)

コールマン、コストコ寝袋(シュラフ)をゲット!(2015/06/15)
寒い時期ではないがコストコ寝袋を使ってみた!(2015/07/05)
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Tag:HowTo記事  Trackback:0 comment:2 

Comment

orange URL|
#MiGEEDp. Edit  2015.02.23 Mon08:14
こんにちは。
すごい詳細かつ、実用的な内容で感服致しましたm(._.)m
やはり、防寒は総合力なのですね。
初夏の高原キャンプで大風邪をひいて大失敗したことがありますが、初心者がはまる一番危ない時期だったんですね(^_^)
すごく実用的な分析で大変助かりました。
ちなみに、自分もトイレがちかくキャンプナイトは苦労してます( ̄◇ ̄;)
今回も、素晴らしい記事ありがとうございまし。
ひろ URL|
#mQop/nM. Edit  2015.02.23 Mon18:29
ブログを書いていてうれしいことは、このようにコメントを頂き交流することと、書いた記事が役立ったりすることなので、お褒めの言葉本当にうれしくて、ブロガー冥利に尽きます!

シュラフや冬装備についてはまだ続編があり近日中にアップするつもりですので、よろしければまた見て下さい。

そうそう、お互いトイレが近いと大変ですよね!それなのに普段よりも多くビールを飲んでしまうんですよね~、キャンプでは!
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